2022年7月15日 個人様関連

「社会人として知っておくべきAIリテラシー講座」開講のお知らせ

「社会人として知っておくべきAIリテラシー講座」開講のお知らせ

このたび一般社団法人 新技術応用推進基盤は、「社会人として知っておくべきAIリテラシー講座」と題したE-Learning講座の提供を開始しました。

人工知能・アルゴリズム・ディープラーニングといったAIに関する用語は、「聞き覚えはあっても、結局よくわからない」と感じている方が多いのではないでしょうか。そこで本講座では、「聞いたことがある」から「知っている」へレベルアップすることを目的とし、現代の社会人として必要なAIリテラシーを学ぶ内容となっています。
今後、AIの専門家になるべく学習したい若手社会人の方の1歩目として、また直接の仕事でAIは使っていないけれど、概要を知りたい方の学習に、ぜひご活用ください。

なお、本講座は以下の4つのセクションで構成されています。
1.「いま新入社員が学ぶべきAIリテラシー」
2.「速習!AI開発の基礎用語」
3.「よくわかる AI活用の仕方」
4.「フレームワークで考える AIによる事業開発のイロハ」
順に視聴していくことで、AIそのものの知識~AI開発と活用までのプロセス、ビジネス活用事例など、AIについて体系的に理解できます。

「AIについて学びたいけど何から手をつけるべきか迷っているビジネスパーソン」や、「断片的にあるAIに関する知識を統合して、全体像を掴みたい方」にオススメの講座となっています。

☆☆☆【講座概要】☆☆☆

  • 講座名:社会人として知っておくべきAIリテラシー講座
  • 講座合計時間:1時間28分
  • 講座目次:
    セクション 1:いま新入社員が学ぶべきAIリテラシー
    1. AIとはなにか – すでに身の回りで自然に使われているAI プレビュー
    2. AIの活用に関する日本の立ち位置
    3. 私たちのキャリアにAIの知識を活かすには

    セクション 2:速習!AI開発の基礎用語

    4. AIのイメージを正しく持とう
    5. 「AIの」企画ー開発ー実装」の全体像
    6. よく聞くAI用語は「全体像」のどこのもの?
    7. 重要用語のピックアップ解説

    セクション 3:よくわかるAI活用の仕方

    8. AIが効果を発揮する3つのタイプ
    9. BtoBビジネスにおけるAI活用の事例
    10. BtoCビジネスにおけるAI活用の事例

    セクション 4:フレームワークで考えるAIによる事業開発のイロハ
    11. AI事業開発のフレームワークとは
    12. 思考のポイント
    13. フレームワークを用いたケース・スタディ
    14. フレームワークを用いたケース・スタディ2

↓お申込みページ↓
https://share-wis.com/ja/courses/utilization-of-ai?utm_content=afc_c5Yvdl4Ffe04K6aweDc4

↓講座提供のプレスリリース↓
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000148.000004979.html

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